オススメのチャットレディ店舗をご紹介

稼ぐなら在宅より、やっぱり通勤!

現在みさは在宅でチャットの仕事をしていますが、実は元々通勤チャットレディで2年ほど技術を学びました。私の住んでいる地域は神奈川県の横浜というところで、チャットレディのお店が数件ある中で、いくつかのお店を移動したのですが、最後にいきついたお店で出会ったマネージャーさんにチャットレディの全てを学んだと言っても過言ではありません。

通勤チャットレディには様々な種類の事務所があります。

みさも沢山の事務所でのお仕事を経験してきました。あまりいい噂を聞かない事務所なども沢山存在します。正直、通勤チャットレディは選ぶ店舗によって自分の収入が全然違ってきます。管理が適当なお店では高収入を稼ぐことは絶対不可能!逆に管理に徹底していて、少しばかり厳しい対応のスタッフでも、そんな人の言うことをしっかりと聞いておけば高収入は間違いなく保証されるでしょう。

オススメのチャット店舗

全国にあるチャットレディで、最初はどのお店にしたらいいのかわからないって人が沢山いると思います。自分の働くお店ですから、自分の性格やタイプにあったお店選びをするのが大切ですよね。もしみさと同じところでチャットを始めようと考えているなら、まずはみさが在籍していた横浜チャットレディで相談だけでも乗ってもらうといいですよ!スタッフの方にまずは相談して、自分がお仕事していけそうだなと感じたら、応募してみてくださいね。

チャットレディにおける心構えは強いメンタルを持つこと

チャットレディのお仕事で何よりも大事なことは、自分自身のメンタル管理です。
特に在宅でお仕事をされる方はまずここが一番重要です。店舗であれば、基本的にやり手マネージャーがいることで、どんな女の子も高い意識を持ってモチベーションを保ちながら仕事に専念できるからです。
在宅でお仕事する場合には、しっかりと自分でスケジュール管理をし、時間も決めておくと良いでしょう。

お客さんに対する心構えについて

お客さんは色々なタイプの男性がいます。アダルトを求めてくる方や、話だけを求めてくるお客さん、どんなタイプにも共通することがあり、それは絶対に言いなりにならないことです。例えば、言いなりになってしまうと、次回の約束も男性のペースに合わされてしまいます。女性が主導のコミュニケーションで進めていれば、次回自分がインする時にその時に必ずきてもらえるように指示することも可能です。

待機中やチャット中の態度について

お客さんも人間です。態度の悪い子は誰も話したいと思わないでしょう。待機中や、チャット中は常に上品に振る舞うことが大切です。特にチャットレディのお仕事においては、待機を限りなく減らすことはとても大切なので、いかに上品に振る舞えるかを意識して待機するといいでしょう。

 

今日だけはキーボードを使ってチャットしよう!

チャットレディはマイクを使わなければならないって思ってませんか?実はタイピングだけでも十分お仕事できるんです。当然相手のお客さんは1分に最低でも100円のお金が発生しているので、タイピングを好みません。文字で話すより、マイクを使って声で会話した方が断然効率良いからです。「早くマイク使ってよ」等と急かされることもありますが、そんなことは気にする必要ありません。今はマイクを使いたくないから!ときっぱり断ってしまって大丈夫です。キャバクラやクラブなどと違って、直接相手にするわけではないですから、極端な話、要求に一切従わなくても、無理矢理強引にされるなんてことはありえません。

直接会って触られる心配のないお仕事だからこそ、そういった利点を存分に使ってお仕事していきましょう。それにライブチャットにはお客さんが5万といますので、そんなやり方をしていたらお客さんがどんどん減ってしまう、なんてことは気にする必要ありません!たかがキーボードでタイピングだけしかしない、それでも全く問題ありませんから、マイクを使いたくない方はお客様に「使いたくない」とハッキリお断りして、タイピングでチャットさせてもらえるようにこちら側からも要求してみましょう。

ライブチャットユーザーを確実に虜にする!常連を作るテクニック

男性ユーザーをコロっと落とす、つまり常連にさせる為のテクニックを紹介します。

相手の男性のほとんどは30歳~40歳の一般男性です。そんな男性も社会的に優秀な人ばかり、だけど、恋愛においては18歳でストップしています。恋愛において、奥手ということです。

恋愛に関してはこちらが上?

その点、チャットレディさんはみなさん現役で恋愛をバリバリしていると思いますので、恋愛に関してはきっとライブチャットユーザーよりも1歩でも2歩でも上手なはず。

普段日常で使っている恋愛心理やテクニックをそのまま使えば確実に常連の1人や2人ゲット出来るでしょう。